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2018年05月

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先日はこんな記事を書きました。




 




www.hoooolden.blog




 





メルカリで悪い評価をつけられた際の理由たちです。




「悪い」をつけられても文句が言えないような腐ったユーザーのページからいろいろ調べ上げて書きました。




悪い評価数は30個以上。
いやあ、悪い評価をこんなにたくさん集めるのって逆にけっこう大変だと思うのですが。





今回はこういった「悪い」評価をさらっとたくさん集められる天才級カリスマキチガイユーザーにありがちなこと、




 




題して




「メルカリで「悪い」評価がつきまくってる奴にありがちなこと」




を書いてみます。




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こういった悪質ユーザーの行動としてはざっと以下の特徴が見られます。





・取り引き相手に対して片っ端から普通~悪い評価つけまくってる
・自分につけられた「悪い」評価にたいしてくだらない言い訳をプロフに書いてる
・意外と取り引き回数が多い。なのに・・・





それぞれ解説してみます。





○取り引き相手に対して片っ端から普通~悪い評価つけまくってる




だいたいこうゆう悪評高いメルカリユーザーは、取り引き相手に何かとケチをつけて普通~悪いを平気でつけてきます。




ひどいときはわざと悪意を持って仕掛けてきます。




相手には何も悪いところは無いのにです。




 




で僕は思いました。





悪い評価をたくさん他人につける奴は他人から悪い評価をたくさんもらっている。





と。





この法則を頭に置きながらこういった悪いおバカユーザーを見てみるとおもしろいくらいに当てはまります。





悪質ですね。
こんなキチガイとは絶対に取り引きしたくないです。




 




○自分につけられた「悪い」評価にたいしてくだらない言い訳をプロフに書いてる





で、だいたいこういったおバカさんは「悪い」をつけられたことに対する言い訳として




「当方にも責任はありますが・・・」




「購入者様には不快な思いをさせないように努力してはおりますが・・・」




 




など、
クズ国会議員が日々ほざいていそうな自己弁護をプロフィールに書いています。





こういった「自分も悪いのですが・・・」的スタンスは一見謙虚に見えます。




 




が、





結局は





「相手がプロフィールを読んでくれなかった」




「いろんな人がいるので必ずしも良い取り引きはできない」





など「取り引き相手が悪い!俺(私)は悪くない!」が本音のスタンスだったりします。




 





そもそも、プロフィールへはつけられた「悪い」についての言い訳は書かないほうがいいと思います。




 




大変、見苦しいです。




 




自分は本当はまともなユーザーなんだ!




と主張したいのならくだらん言い訳なんかしてないで少しでも取引相手を喜ばすことを考えたほうがいいです。





そもそも、言い訳の内容通り「自分は努力している」のなら「悪い」評価はそんなにつかないはずです。




 




○意外と取り引き回数が多い。なのに・・・




ただ、何ででしょうか?




こういったおバカユーザーほど取り引き回数が意外と多いんです。




10回20回どころじゃないんですよね。





200~300回売り買いしてたりするんですよ。
(ちなみに今回記事のネタにしたおバカさんは200回以上です)





これだけ取り引きしてるならいろんな人に出会っていろいろ試行錯誤だってしたはず。





しかしこういったバカは学習しない。




 




だってバカだから。




 




「悪い」評価をつけられるようなキチガイ行動を10回、20回と平気で繰り返す繰り返す。





Perfumeもびっくりのポリリズムっぷり。




 





。。。




 




とまあこんな感じです。





僕は悪い評価は伝染すると思います。





悪い評価をつける人は悪い評価をつけられる人





ってことです。





この伝染が何度も起こると
「悪い評価」が30も40もついたサイヤ人キチガイユーザーへと覚醒してしまうのです。




「学習能力」は0のくせにな。





人にやたら悪い評価をつけないこと!
そしてつけられないこと!




 




これを意識していくといいです。




 




ただ、そのためには悪質なキチガイユーザーを見極めていく能力が必要になってきますがね。。




 




 




ちょっとでも




あ、こいつやべえ奴だな。





って思ったらソッコーで退散したほうがいいです。




 




僕もメルカリで購入する際、コメントでの質問の段階で「あ、こいつクソだな」って思ったら「購入希望です」と言った後でもキャンセルしてもらいます。





ネットとはいえ、やっぱりコミュニケーションがきちんとできない奴は信用できないので。




 





皆さんも「悪い」評価の多い人との取り引きはその「悪い」の理由や内容も踏まえて注意してみてくださいね。


一応僕は個人事業主です。



靴屋の経験を活かして個人でネット通販の靴屋をやっています。
あまり公にはしませんけども。。



最近では楽天・ヤフーショッピング・amazonなどのモールをはじめ、ヤフオクやメルカリなどの個人売買サービスもかなり発展しています。



メルカリに生息するキ〇ガイは年々強烈になっているようですが。






www.hoooolden.blog



↑この記事のコメント欄にていろんな方がいろんな愚痴を吐いていってくれるのですが、メルカリってほんとにやべえ奴ばっかりなんですね。



普通または丁寧な人に出会えたらほんとに神に出会えたと錯覚してしまうレベル。



民度の低さに涙が出ます。



全米が泣きます。



目やにも出ます。



 



はい。



そんな通販サービスの発展がすさまじい昨今ですが、
「いいアイテムがバンバン買えたぜ!うほほーいい!」



ってわけでもないようです。。



どうやらネット通販では「買い物難易度の高いアイテム」なるものが存在するようで・・・



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それが「靴」です。



ネット通販業界では



「靴の販売は鬼門」



と言われているようで、どのようにしたらお客さんが購入しやすくなるのか、日々頭を悩ませている様子。



いろいろ調査したところ、靴購入者からよく上がる声としては



・サイズが合わないことが多い。。
・カラーが思ってた色と違う。。
・古着の場合は写真に無いクラックやカビがある。。



がとても多かったです。



(購入者から「サイズが合わない。。」はけっこう言われます。そういう時は潔く返品を受け付けてます。)



やはり靴の場合、ネット通販では試着したり実物を確認したりができないので失敗が非常に多いようです。



ってことで今回は「ネット通販で靴を買う際、失敗しにくいポイント」を書きなぐっていくんでよろしくです。



以下、ポイントごとに軽く解説していきます。



自分の足のサイズを知るべし!




通販だろうが実店舗だろうが、靴を購入する際にスルーできないのがサイズです。



まず、第一、最優先に自分の足のサイズやワイズを知りましょう。



販売員時代、自分の足のデカさを知らないで靴を買っているお客さんがかなり多かったです。



試着して明らかにかかとが浮いててデカいのに
「これでちょうどいいです」
とかいってこちらの制止も聞かずに満足そうにリーガルを購入していったチェリーボーイ。



ゆるい靴履いてると頭ん中までゆるくなってそのうちゆるい女に引っかかるぞ。
俺ぁ知らねえぞ。



ってことで、足のサイズを靴屋の店員さんに測ってもらいましょう。



無料なので気軽に頼めますが、めんどくさがる店員もいるかもしれません。
でも勇気出して行きましょう。
自分の足のサイズを知らないと一生自分に合う靴と出会えませんし、通販でも失敗率上がります。



サイズ、ワイズ、あと寸法もチェック!




通販での買い物はショップや出品者によって書かれている情報だけが頼りです。



サイズ表記はUS?UK?EU
それぞれcmに変換するとどれくらい?



わからなければブランド名とサイズの数字を入力して検索エンジンなどで調べ上げましょう。



US7は25.0cmくらいですが、ブランドによって違ったりもしますのでブランド名と一緒に検索するといいかもしれません。



よく出てくる「サイズ表まるわかりサイト」だけでなく、楽天などの通販サイトも引っかかりますが、あえて通販サイトに入ってみると探していたサイズ情報が手に入ることもあります。



ワイズは日本人の足だとE~EEくらいが標準だと思いますが、海外ブランドの靴だとAとかDとかいう足が壊死するんじゃねえかってくらい細いものもあります。(いや言いすぎました。普通に履けますよ?ただ細いんですよね。。)
なのでそーゆー場合のサイズはいつもより1サイズほど下げたほうがよかったりする場合も。。



また、寸法もチェックしましょう。
自分の足のサイズがわかっていれば、各部位の寸法から「この靴は足に合うのかどうか」をさらにイメージしやすくなります。



だがしかし、この寸法情報が商品ページに書かれているのかどうかが難しいところ。



メルカリでは各部位の寸法を書いている出品者が絶望的に少ない。



 



さすがメルカリ。どこまでも適当すぎる。



 



まあふつーの人がふつーに出品してるので無理もないんですが。。



なのでソール全長やソール幅、甲の高さなどを細かく書いている出品者をできるだけ探しましょう。



そこから自分の足の寸法と照らし合わせて検討していきます。



靴の写真を細かく載せているかチェックせよ!




通販の靴の写真はとにかくわかりづらい!



ほしい情報をまったく載せていない出品者やショップの多いこと多いこと。



最低でも



・全体



・インソールのロゴ



・ヒール(かかと)の具合



・ソールの具合



・サイズ表記や生産国の表記



・その他目立つキズや汚れ



などは写真でチェックしておきたいところです。



中古靴はインソールのロゴが消えていたり、かかとが修理寸前まで削れていたり、エグイ傷や汚れやシミがあることが多いのできちんと確認しましょう。



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(インソールのロゴ、けっこう大事ですよ。中古はつるんつるんに消えちゃってるものもありますので。。)



それらの写真をきちんと載せていない出品者はズボラな素人か、状態の情報を曖昧に伝えてくる詐欺師なので(しかもNCNRとかほざいて返品させてくれない奴多し)気をつけましょう。



もしそれらの確認をめんどくさがって購入した場合は失敗率が大幅にアップします。
せいぜい覚悟してくださいね。



出品者やショップの「評価」をチェック!




だいたい、トラブルの多い出品者って評価のページでボロクソ書かれていたりします。



1.2個「悪い」や「普通」がついているだけならまだマシですが、10個前後「悪い」、数十個「普通」がついてるのはさすがにやべえかもです。(※これは全取引回数にもよります。)



まあでも普通に誠実に取引きしていれば「悪い」なんてそうそうつきませんからね。



そうとういい加減なことやってんだなぁ。。と思います。



 



なのでちょっとでも「コイツやべえ」ってなったらそいつからは購入しないほうが良いでしょう。
あと全取引回数10以下の「始めたばっかりさん」もたまにやばい奴います。



「ある程度取り引きに慣れた誠実そうな出品者」が安全です。



 



 



 



以上です。



まとめると
・自分の足を店で測って来い!
・サイズやcm換算したときのブランドごとのサイズ感、ワイズ、寸法をチェックして自分の足のサイズと合うかイメージしろ!
・写真は細かく載せているのかチェックせよ!古着は特に!
・悪い評価が10近くある奴からはできるだけ買うな。ダメ、絶対。(そいつの全取引回数にもよる)



です。



これらはあくまでも多くの靴を買って売ってを繰り返してきた僕の基準、つまり一方的な解釈wによるものです。(それでも靴屋勤務時代も含めると腐るほど売ったり買ったりしてきたぞ。ふんふん)



 



ってことで、



素敵な一生物の一足と出会うのも、



高かったのに失敗して返品もできず、泣いて泣いて目の周りが目やにだらけになるのも、



 



あなた次第。。



 



ぜひとも素敵なネット通販生活を。。



 



逆に「靴を出品したい!」って人のために書いた記事もあります。






www.hoooolden.blog



靴の通販において出品者の目線も理解することで、買いたいときに注意する能力がさらに高まるかもしれません。。



また、失敗してしまった靴を売る際の参考にもなります。



では。


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